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足立梨花の炎上したツイートとインスタストーリーの桜の画像とは⁈

タレントの志村けんさんが逝去してから芸能界からは多くの追悼コメントが届きました。

親友の研ナオコさんやダウンタウンの松本人志さんらそうそうたる面々がSNSで惜別の思いを綴っています。そのなかで炎上しているのが、女優の足立梨花さんのツイートです。

ツイートが炎上

3月25日にツイッターに投稿された文言

ええっと、、、とりあえず。1カ月以上会ってませんので大丈夫です

レギュラー番組『志村でナイト』などで共演機会の多かった彼女に寄せられた心配の声に対しての発信なのだが、その“言葉選び”が物議を呼び、「自分のことしか考えていない発言」「志村さんを気遣うコメントは足すことはできないのか」といった多くの非難の声が寄せられた。引用元:週刊女性PRIME

自虐メッセージ

「志村さんが亡くなった翌日の30日、足立さんがインスタグラムのストーリーズに『満開の桜の写真』をアップしたのですが、その写真にすごく白く小さい文字で、“わたしがしねばよかったんだ”と読めるような文言が添えられていたんです。“こんな小さいものをよくみつけられたな”というのが正直なところなのですが、その投稿もスクリーンショットされ、拡散。“不謹慎だ”、“病んでいる”などと騒ぎになりました」(WEBメディア編集者)
引用元:週刊女性PRIME

インスタグラムストーリー

足立梨花さんの追悼コメント

■足立梨花コメント全文
完璧じゃない私を温かく見守ってくださっていた志村さん。
コントで迷った時も「こうすればいいんじゃない?」とさりげなく教えてくださり導いてくださいました。

ときにはアドリブをして、みんなが必死なって繋げているのをニヤニヤ見ているお茶目な一面や、音効一つにしても妥協をしないその姿、心からコントを楽しんでいる姿を間近で見ることができ、とても勉強になっていました。

お父さんとのコントまだやりたかった。悔しいです。寂しいです。

ご冥福をお祈り申し上げます。

足立梨花




まとめ

志村けんさんの追悼番組が放送され、笑いが何もかも吹き飛ばしてくれるような気がしました。志村さんも足立さんの活躍を応援していることでしょう。

SNSでの発信は何気ない一言が炎上をもたらします。軽い気持ちで発した言葉、同じ言葉でも受け取る側によって感じ方が違います。

誰もがSNSで発信できる時代に発信する側の立場から注意をしなければいけないと感じました。

 

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