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佐藤健の行く港区の燻製店はどこ⁈古市憲寿と1人単価3万で5時間?

佐藤健さんが古市憲寿さんと訪れた、港区のある薫製店はどこなのか気になって調べました。

東京都港区の燻製店

東京・港区の路地裏に停車、慣れた様子で地下1階の飲食店に入っていった。

港区といっても燻製のお店はたくさんありました。

Googleマップ「港区燻製店」で調べてもたくさん出てきました。

  • 麻布十番 燻製
  • 燻製居酒屋きょう
  • 燻製Dining OJIJI
  • 燻製炭火焼 肉バル
  • 味噌と燻製 居酒屋 テツジ

地下1階は2店舗でした。

「一緒にいたのは、やはりというか…古市さんです(笑い)。2人は互いの自宅で一緒にゲームをするなど、親友と言っていい関係。この日は、客単価1人3万円以上という、燻製料理の名店を訪れていました。スモークのにおい立つなか、仕事の打ち合わせで長時間じっくり話し込んでいたようです」(2人を知る知人)

客単価1人3万円の名店は

引用元:http://blog.livedoor.jp/

赤坂「燻 -kun-」

世界から密かに注目されている料理人“くまさん”こと輿水治比古さんのお店です。

赤坂の裏路地に佇む創業20年を超える隠れ家レストラン「燻」。オーナーシェフである輿水氏は、食材の扱いが独創的だ。島国ならではの魚介の豊富さを感じる味わいのスープや、高級銘柄和牛の仙台牛やオリジナルブランド豚『くまぶた』を使った肉料理は豪快かつ緻密、肉の旨さを余すことなく引き出している。他にも、これまでに名物となった料理は『焼き自家製燻製チーズ』、『仙台牛の寿司』、『トリュフとフォアグラのオムレツリゾット(元米大統領に提供し喜ばれた逸品)』など、挙げればキリがない。

引用元:https://pocket-concierge.jp/ja/restaurants/243943

外国からのお客様も多く、口コミも高評価。

バーのようなセッテイングは伊達ではありません。次々といろいろなお酒が供され、カウンター越しに料理やお酒の話を聞きながら、とても楽しい時間が過ごせます。
アミューズからデザート、コーヒーまで、燻を生かした素晴らしい料理の数々。そしてそれにマリアージュするお酒もまた素晴らしい。飲めない方には、ノンアルコールでいろいろ合わせてくれます。最初から最後まで驚きに満ちた素晴らしいクマさんワールド。
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あの素晴らしいお料理とおもてなしに会いたくて再訪しました。今回は八月ということで、少し辛めのお料理の特集だそうです。
それにしても、今回も香りの素晴らしいこと。お酒があまり飲めないのが悔しくなりますが、香りだけでもかなり楽しめました。(Googleマップ口コミ)

醤油も燻製、コーヒーも燻製というこだわりよう。コスパを考えない人には高評価です。




まとめ

自粛生活で人と会うことができず、人恋しくなった方も多くいたのではないでしょうか。

佐藤健さんも古市さんから、“人と会えないこの期間で、結婚したい欲は高まっていない?”と振られると、佐藤さんは“高まってる、だいぶ高まってる”と即答したようです。

落ち着きのある高級なお店「燻」に一度は行って見たいと思いました。

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